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MLB 「今日の日本人メジャーリーガー」



■ メジャーリーグのボールパークの名称と簡単な特徴をまとめてみました。

1991年当時のコミッショナー、フェイ・ビンセントが「これからの球場は野球専用で天然芝、それに太陽の下でやれるのが望ましい」と声明し、それ以降、ドームではない(開閉式はGOOD!)天然芝のボールパーク建設ラッシュへ拍車をかけました。また近年建設された球場がスタジアムと表記される事はなく、すべて「パーク」と表記されてます。

個人的な夢は、メジャーリーグのボールパークを全制覇する事です!ちなみに2004年現在は、「ゼロです ・・・ 。」



アメリカンリーグ / American League
東地区 / EAST Division
ヤンキー・スタジアム ニューヨーク・ヤンキース
◆ 収容人数・約 57,000人 / 1923年設立・天然芝 ◆

1974年に大改修工事されました。別名「ルースの建てた家」と呼ばれています。史上最大の開幕戦と言われた1923年4月18日のオープニングゲームで、ベーブ・ルースが記念すべきヤンキー・スタジアム第1号を放ちました。

レフトスタンド後方には、モニュメント・パークがあり、永久欠番選手の記念碑が飾られています。ロジャー・クレメンス投手が、ヤンキース時代の先発時には必ず、ベーブ・ルースの記念碑に手をあててから、グラウンドに向かっていました。

5回終了後には、グラウンド・キーパーが「YMCA」の音楽にあわせて躍りながら、グラウンド整備をし、ゲーム終了後には、ニューヨーク・ニューヨークが流れます。

2003年4月8日、松井秀喜選手がこのヤンキー・スタジアムでの開幕戦ツインズ戦で、メジャー第1号となる満塁ホームランを放った、世界で1番有名なボールパークです。


フェンウェイ・パーク ボストン・レッドソックス
◆ 収容人数・約 33,000人 / 1912年設立・天然芝 ◆

現在あるボールパークで最古のボールパークです。なんといってもレフトにそびえたつ、高さ11.8mの通称グリーンモンスター!さらにこのグリーンモンスターには下のほうに手動式のスコアボードが組み込まれているため、そこに直撃したボールはどこに飛んでいくか分からないため「ドキドキ」できる事まちがいありません。

このフェンウェイ・パークでも他のボールパーク同様「セブンスイニングストレッチ」が行われるのですが、8回表が終わってもなにやら歌がながれて、ファンが声を合わして歌っています。「思い出のキャロライナ」という歌らしいです(オッオッ)。

収容人数が少ない事もありますが、フェンウェイ・パークは常に超満員で、チケット入手はメジャー屈指の困難さでしょう。


トロピカーナ・フィールド タンパベイ・デビルレイズ
◆ 収容人数・約 44,000人 / 1990年設立・人工芝 ◆

1998年、タンパベイ・デビルレイズ誕生と共に、デビルレイズの本拠地となりました。

1990年完成当初から、メジャーリーグのチームを誘致し、ホワイトソックスなど移転が噂されましたが、実現には至りませんでした。

メジャーでは数少なくなった
、空かないドーム、人工芝(東京ドームと同じく、天然芝に近いフィールドターフを使用)と、新しい割には時代に逆行してるようなボールパークです。


オリオール・パーク・アット・カムデン・ヤーズ ボルティモア・オリオールズ
◆ 収容人数・約 48,000人 / 1992年設立・天然芝 ◆

1990年代の新ボールパーク建設ラッシュの、先駆け的存在です。またベーブ・ルースの博物館が、ボールパークに隣接してあります。

2001年4月4日、レッドソックス時代に野茂英雄投手が自身2回目の[ノーヒットノーラン]を達成したボールパークとして記憶に新しいです。


ロジャース・センター トロント・ブルージェイズ
◆ 収容人数約 50,000人 / 1989年設立・人工芝 ◆

世界初の開閉式ドーム
(1986年からオリンピック・スタジアムが、世界初の開閉式となりましたが、最初からという意味ではスカイ・ドームが世界初)として設立されました。外野スタンドの後ろがすぐホテルになっていて、そこから観戦しているファンも多い。

メジャーでは数少ない人工芝の内の1つで、内野へのゴロはメジャー1、打球が速いといわれています。

1991年から3年連続観客動員数が400万人を突破しましたが、その後はチームの成績が示す通り下降気味です。

2005年から名称が「スカイドーム」から現在の「ロジャース・センター」に変更となりました。

2003年3月31日、松井秀喜選手がメジャーでの開幕戦が行われたボールパークです。第1打席で初球を流し打ってレフト前へ、メジャー初安打、初打点を記録しました。


中地区 / CENTRAL Division
メトロドーム ミネソタ・ツインズ
◆ 収容人数・約 48,000人 / 1982年設立・人工芝 ◆

ご存じ、東京ドームのモデルとなったボールパークです.。開かないドーム、人工芝と、ボールパークというよりは球場といった感じで、時代に取り残されつつある感じでしょうか。

ドームという事もありますが、お客さんの歓声は騒音のようにうるさく、耳栓をしながらプレイする選手もいるようです。

USセルラー・フィールド シカゴ・ホワイトソックス
◆ 収容人数・約 45,000人 / 1991年設立・天然芝 ◆

地元ホワイトソックスの選手がホームランを打つたびに、花火が上がり、スコアボード上の7つの風車が勢いよく回りだします。

2003年のオールスターでは、イチロー、松井秀喜、長谷川滋利の3選手が出場しました。

2004年5月1日、高津臣吾投手がブルージェイズ戦でメジャー初勝利、また同年6月12日のブレーブス戦でメジャー初セーブを上げたボールパークです。


ジェイコブス・フィールド クリーブランド・インディアンス
◆ 収容人数・約 43,000人 / 1994年設立・天然芝 ◆

かつては鉄鋼の町として栄えた事もあり、ボールパーク内には鉄の柱が多く使われています。


名物は太鼓おばさん。毎試合必ず観戦しています。テレビ観戦していても、はっきり太鼓の音が聞こえてきます。ちなみに太鼓が1つの座席を完全に占有しているので、太鼓も入場料を取られているとの事です・・・ 。

1995年から6年間、455試合連続チケット売り切れのメジャー記録も作りました。


コメリカ・パーク デトロイト・タイガース
◆ 収容人数・約 40,000人 / 2000年設立・天然芝 ◆

コメリカ・パークの1番の特徴はなんといっても「ベースボール・テーマ・ライズ」場内に観覧車や、メリーゴーランドがあることでしょう、遊び心を忘れないボールパークの基本ですね。

スコアボードはメジャー1大きく、スコアボードの上には、左右に虎が乗っており、ボールパークに睨みをきかしています。


カウフマン・スタジアム カンザスシティ・ロイヤルズ
◆ 収容人数・約 40,000人 / 1973年設立・天然芝 ◆

噴水の町といわれているカンザスシティ。このスタジアムの特徴は外野にある高さ322フィートの噴水と、王冠の形をした大きなスコアボードです。設立から30年経った今でも「メジャーで1番美しいボールパーク」といわれています。

近年はチームが低迷しているため、メジャーで1番美しいボールパークにも、なかなかお客さんが満員にならないのは少し寂しいですが。


西地区 / WEST Division
アメリクエスト・フィー ルド・イン・アーリントン テキサス・レンジャーズ
◆ 収容人数・約 49,000人 / 1994年設立・天然芝 ◆

1995年7月11日、野茂英雄投手が日本人として初のオールスター出場を果たしたボールパークです。

マカフィー・コロシアム オークランド・アスレチックス
◆ 収容人数・約 43,000人 / 1965年設立・天然芝 ◆

もともとはNFL・レイダースのための専用スタジアムだったのですが、アスレチックスが移転してきたためレイダースとの兼用になりました。そのためbaseballのシーズンが終わると、今度はNFLのシーズンです。

NFLとの兼用のため、新しいボールパークを作ろうじゃないか!という声が年々高まってきています。チームは毎年優勝争いを演じるのですが、観客動員はなかなか伸びません。


エンジェル・スタジアム・オヴ・アナハイム ロサンゼルス・エンゼルス・オブ・アナハイム
◆ 収容人数・約 45,000人 / 1966年設立・天然芝 ◆

エンゼルスの選手がホームランを打つと、センター後方の岩場から噴水や花火が打ちあがる、派手な演出が行われます。

長い空気の入った筒「サンダー・スティック」をたたきながら応援するのが、エンゼルスの応援スタイルです。

1997年からオーナーがウォルト・ディズニィーに変わり、ファンを楽しませてくれるボールパークに生まれ変わりました。


セーフコ・フィールド シアトル・マリナーズ
◆ 収容人数・約 47,000人 / 1999年設立・天然芝 ◆

天然芝の開閉式屋根付スタジアムとして、1999年に完成しました。

メジャーリーガーがプレイしてみたいボールパークの上位に、常に名前が上がるなど、屋根が開いている時はかなり開放感があります。

イチロー選手が初回の守備に付く時は毎回、ライトの天然芝に触れてから、スタンドのファンにあいさつをするのも恒例で、日本人には1番身近なボールパークのような気がします。

2001年4月2日、イチロー選手がメジャーでのスタートを切ったボールパークです。メジャー初打席は、セカンドゴロでしたが、4打席目にセンター前へ、メジャー初安打を放ちました。

ナショナルリーグ / National League 
東地区 / EAST Division
ターナー・フィールド アトランタ・ブレーブス
◆ 収容人数・約 50,000人 / 1997年設立・天然芝 ◆

ターナー・フィールドは、1996年に開催されたアトランタ・オリンピックのメインスタジアムを改装して造られたスタジアムです。

[トマホーク・チョップ]というおもちゃを振り回しながら応援するのがブレーブスファンの応援スタイルです。

2004年シーズンまで、13年連続ナショナルリーグ東地区優勝と、チームは常勝軍団です。

松井稼頭央選手がメジャー1年目の2004年4月6日、メジャー初打席、初球、先頭打者ホームランを放ったボールパークです。


シチズンズ・バンク・パーク  フィラデルフィア・フィリーズ
◆ 収容人数・約 43,000人 / 2004年設立・天然芝 ◆

2004年からフィリーズの新本拠地として誕生したボールパークです。


プロプレーヤー・スタジアム フロリダ・マーリンズ
◆ 収容人数・約 36,000人 / 1987年設立・天然芝 ◆

1987年に、NFLドルフィンズの本拠地として完成し、1993年にフロリダ・マーリンズ誕生と共に、マーリンズの本拠地となりました。

スタジアムそのものは、NFL・フットボールのために造られているので、四角く、basebalは観づらいともっぱらの評判です(´-ω-`)

またメジャーの中では2番目に収容人数が少ないですが、大舞台などでは外野席が開放され、7万人近くを収容出来ます。

シェイ・スタジアム ニューヨーク・メッツ
◆ 収容人数・約 56,000人 / 1964年設立・天然芝 ◆

すでに設立から40年以上と、老朽化が進んでいます。オーナーは新球場の建設を発表しましたが、2004年現在まだ着工にはかかっていません。

スコアボード横にかまえる[ビッグ・アップル]はメッツの選手がホームランを打つと、のっそり顔を出しまが、地味感は否めません(´-ω-`)


オリンピック・スタジアム ワシントン・ナショナルズ
◆ 収容人数・約 46,000人 / 1977年設立・人工芝 ◆

1976年に開催されたモントリオール・オリンピックのメイン会場を改築して誕生しました。

トロント・ブルージェイズと共にカナダに本拠地をもちますが、毎年移転の噂が絶えません。やはりカナダにbaseballは、なかなか根付かなかったようですが、30年以上続いた事を思えば立派かもしれません。

1986年に展望タワーから屋根を吊るす方式で、世界初の開閉式となりましたが、事故が重なったため、固定式となりました。

中地区 / CENTRAL Division
ブッシュ・スタジアム セントルイス・カージナルス
◆ 収容人数・約 49,000人 / 1966年設立・天然芝 ◆

1966年、当時の大統領の名前からブッシュ・スタジアムと名付けられました。

1998年に、マーク・マグワイアがホームランを量産したシーズンは、全米中が注目したボールパークでした。

2006年には新本拠地が完成予定となっており、数々の思い出を残したブッシュ・スタジアムにも、終焉が近づいています。


リグレー・フィールド シカゴ・カブス
◆ 収容人数・約 39,000人 / 1914年設立・天然芝 ◆

フェンウェイ・パークに次ぐ、2番目に伝統があるボールパークです。1988年に証明設備が整うまではオーナーの「baseballは昼間にやるものだ!」の持論により、ずっとデーゲームで行われていました。

フェンウェイ・パーク同様、スコアボードは依然手動で、なんといっても外野にはフェンスの代わりに[レンガに蔦(つた)が絡まりまくっている]状態です。蔦がクッションの代わりになっていて、いい感じです。「古い事はいい事だ!」この言葉がメジャーのボールパークにはよくあてはまる気がします。

1932年のカブスvsヤンキースとのワールドシリーズでは、ベーブ・ルースが「この球場でいつもプレイ出来るなら、給料が半分に減ってもいい」と絶賛しました。

スタンドには広告も一切なく、またメジャーリーガーが、1番プレイしたいボールパークとして君臨し続けています。

チケット入手はかなり困難で、ボールパーク同様、チームもメジャー屈指の人気チームです。

グレートアメリカン・ボールパーク シンシナティ・レッズ
◆ 収容人数・約 42,000人 / 2003年設立・天然芝 ◆

保険会社が命名権を購入し、「グレートアメリカン・ボールパーク」と名付けられました。

多田野数人投手が2004年7月2日にメジャー初先発、初勝利を上げたボールパークです。


ミラー・パーク ミルウォーキー・ブリュワーズ
◆ 収容人数・約 41,000人 / 2001年設立・天然芝 ◆

開閉式屋根付スタジアムです。スタジアムではホットドックが名物みたいです。ビールが有名な都市で、ミラーはもちろん、アメリカの有名な「millerビール」のミラーです。

ミニッツメイド・パーク ヒューストン・アストロズ
◆ 収容人数・約 40,000人 / 2000年設立・天然芝 ◆

開閉式屋根付スタジアムです。設立当初は[エンロン・フィールド]2年後には[アストロ・フィールド]そして同じ年に現在の[ミニッツメイド・パーク]へと、わずか3年で3度名称を変えて今に至っています。

レフトフェンス上部に、模型の蒸気機関車があり、アストロズの選手がホームランを打つと、汽笛と共に蒸気機関車が走り出します。またセンターの最深部には土手(タルズ・ヒルズ)があり、センターは迷惑そうです。造った理由は「ファンが喜ぶから( ̄ー+ ̄)」だそうです。


PNC・パーク ピッツバーグ・パイレーツ
◆ 収容人数・約 37,000人 / 2001年設立・天然芝 ◆

メジャーでも屈指の景色を堪能できるボールパークです。センター後方にはアルゲイニー川、それに架かっている[Roberto Clemento bridge](ロベルト・クレメント橋)、川の向こう側にはダウンタウンのビル群と、是非1度は訪れてみたいボールパークです。


西地区 / WEST Division
ドジャー・スタジアム ロサンゼルス・ドジャース
◆ 収容人数・約 56,000人 / 1962年設立・天然芝 ◆

ナショナルリーグでも2番目に古いボールパークです。

1978年に、観客動員数がメジャーで初めて300万人を突破するなど、人気チームとして毎年コンスタントにお客さんが訪れています。

スタンドではビーチボールで遊ぶファンがよく見られます。西海岸、ロサンゼルスならでわでしょうか。

1995年6月2日、野茂英雄投手がメッツ戦でメジャー初勝利を上げたボールパークです。

2002年4月6日、石井一久投手がロッキーズ戦で、メジャー初登板、初勝利を上げたボールパークです。

PETCO パーク サンディエゴ・パドレス
◆ 収容人数・約 42,000人 / 2004年設立・天然芝 ◆

ダウンタウンにパドレスの新本拠地として2004年に誕生しました。


SBCパーク (旧パシフィック・ベルパーク) サンフランシスコ・ジャイアンツ
◆ 収容人数・約 41,000人 / 2000年設立・天然芝 ◆

サンフランシスコ湾
(マッコービー湾)が一望でき、そこに飛び込む場外ホームラン、[スプラッシュ・ヒット]は日本でもおなじみです。

ライトスタンドが極端に狭いため、バリー・ボンズのホームランはかなりの確立で[スプラッシュ・ヒット]になるでしょう。ボンズのスプラッシュ・ヒットをGETしようと、マッコービー湾には常にボートが待機しています( ̄∇+ ̄)v


クアーズ・フィールド コロラド・ロッキーズ
◆ 収容人数・約 50,000人 / 1995年設立・天然芝 ◆

なんといっても海抜1マイル(標高約1,600m)の高地にあるため、気圧の関係でとにかくボールがよく飛ぶ。「打者大有利」のボールパークです。正直、ここがホームの投手はかわいそう(´-ω-`)

野茂英雄投手が1996年9月17日に、ここクアーズ・フィールドで[ノーヒット・ノーラン]を達成したのは「凄い!」


チェース・フィールド(旧バンクワン・ボールパーク) アリゾナ・ダイヤモンドバックス
◆ 収容人数・約 49,000人 / 1998年設立・天然芝 ◆

世界初の天然芝の開閉式屋根付スタジアム
。アリゾナ特有の強い日差しのためデーゲームの晴天時はもちろん、暑い日はナイター時でも屋根は閉じられたままです。

ちなみにダイヤモンド・バックスとは、アリゾナの砂漠に生息する「ガラガラへび」という意味だそうです。

1998年に誕生した新しいチームですが、設立4年目の2001年に「史上最速」で[ワールドチャンピオン]になりました。

外野右中間フェンス向こうにあるプールでは、ここに地元ダイヤモンド・バックスの選手がホームランを打ちこむと、プールから噴水が出る仕組みにもなっています。このプールは1試合4000ドルで入れるそうです(た、高い・・・)。

大塚晶則投手が2004年4月24日にメジャー初勝利を上げたボールパークでもあります。


(2004年現在です)



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